高さ約3m、電電チンどんの旗艦「光る山車 初号機」の制作記録です。骨組みはアルミフレーム、光源はアドレサブルLEDテープ。歩くリズムに合わせて明滅パターンが切り替わります。
設計でいちばん悩んだこと
- 人力で押して曲がれること
- バッテリーで半日もつこと
- 分解して車に積めること
結局いちばん効いたのは、提灯を本物にしたことでした。LEDだけだと画面になってしまう。紙と骨のゆらぎが入ると、急に祭りの顔になる。
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二号機では、音に反応して光が走る仕組みを入れる予定です。
高さ約3m、電電チンどんの旗艦「光る山車 初号機」の制作記録です。骨組みはアルミフレーム、光源はアドレサブルLEDテープ。歩くリズムに合わせて明滅パターンが切り替わります。
結局いちばん効いたのは、提灯を本物にしたことでした。LEDだけだと画面になってしまう。紙と骨のゆらぎが入ると、急に祭りの顔になる。
二号機では、音に反応して光が走る仕組みを入れる予定です。